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夏野菜の片付け2021年09月20日 18時21分

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  *********** 秋晴れの朝 ***********
 朝から晴れ渡り、真っ青な空にハナミズキの紅葉が鮮やかです。
 明日は晴れのち曇りの予報で、十五夜が見られるか微妙は状況です。

 デュランタ、ランタナが咲き、庭は初秋の装いです。

 温室の前の花オクラが咲きました。
 毎年、こぼれ種が発芽して花が咲きます。
画像1(紅葉と青空)

画像2(バレリーナ)

画像3(ランタナ)

画像4(デュランタ)

画像5(花オクラ)

  *********** 夏野菜の片付け ***********
 茄子、ピーマン、万願寺唐辛子を片付けました。
 どれも実が生り花も咲いていますが、実の成長が遅くなり果皮が固くなっています。
 実が生っているのを見ると片付けるのをためらいがちです。1、2週間遅らせれば収穫出来るようになるかといえば。必ずしもそうはなりません。

 茄子、ピーマン、万願寺唐辛子の今年最後の収穫をしました。
画像6(長茄子)

画像7(米ナス)

画像8(ピーマンと万願寺唐辛子)

画像17(収穫野菜)

  *********** ジャンボニンニク ***********
 今年もジャンボニンニクを植えました。
 ホワイト六片よりも栽培がしやすく、大きなニンニクが収穫出来ます。
 ホワイト六片を栽培したときには、必ず4月に入るとサビ病が発生し、小さなニンニク球ばかりでした。
 ジャンボニンニクはサビ病が発生しにくいように思います。

 植え付ける種用の鱗片は合計18個で、玉ねぎ用の穴あきマルチに植え付けました。穴の間隔が15センチで、少し狭いです。
 指で深さ5~7センチの穴をあけて、芽の出る方を上にして埋めます。
画像9(ジャンボニンニク)

画像10(ジャンボニンニク)

画像11(ジャンボニンニク)

  *********** 夏野菜跡地の耕耘 ***********
 茄子やピーマンを片付けた跡地に苦土石灰を入れて耕しました。
 ニンジンの畝を隔てた東側も耕し、冬菜の種を蒔きました。
画像12(苦土石灰&耕耘)

画像13(苦土石灰&耕耘)

画像14(耕耘)

画像15(冬菜の畝)

画像16(冬菜の畝の囲い)
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