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スナップエンドウの片づけ2020年06月02日 18時24分

[カボチャ] ブログ村キーワード


*********** バラ「バレリーナ」 ***********
 バレリーナが満開になり、花が多くて静止画では収まりません。花の様子を動画にしてみました。バレリーナは、これから先も咲き続けますが、今ほどの花数にはなりません。
*********** スナップエンドウの片づけ ***********
 スナップエンドウを片づけることにしました。花は数輪咲いていて、小さな莢もあります。あと1,2日経てば収穫出来そうな莢がついている蔓だけを残しておきました。キュウリの収穫が始まったので、そろそろ第二弾の種まきをスナップエンドウの跡地に行います。
画像4(スナップエンドウ)

画像5(スナップエンドウとキュウリ)

*********** ウリハムシ ***********
 カボチャの葉にウリハムシがやって来ています。人の気配を感じると飛び立って行きます。追い払っても直ぐにやって来るので、地元の方は”ウリバエ”と呼んでいます。食欲旺盛でカボチャやキュウリの葉がボロボロになってしまいます。
画像1(ウリハムシ)

画像2(カボチャ)

*********** コロナ禍 ***********
 今朝、郵便受けに《アベノマスク》が投函されていました。洗えば何回も使えるといっても、一家に2枚のマスクでは役に立ちそうもありません。
 緊急事態宣言が解除になり9日経ちました。コロナは依然収まっておらず、北九州では第二波とか、東京でも今日はあらたに34人感染者が確認されています。
 東京都の小池知事は”ウィズ コロナ”、ロードマップ、ステップ、東京アラート等々、横文字を並べ立てています。自信のない者が使いそうな言葉です。”ウィズ コロナ”は”コロナと共に”ということらしいです。コロナを完全に撲滅出来ないことが前提になっているので、感染したら死亡する確率の高い高齢者は見捨てられているように思えます。事実上の敗北宣言です。現時点では完全に撲滅することは出来ないとしても、抑え込むことは出来ます。政府や知事は、市民の行動を制限することばかりに躍起になっていますが、市民を守るためには医療の充実や検査体制の確立を最優先で行うべきです。医師、看護師など医療に携わる方々への感謝の気持ちを伝えるため、防衛大臣の要請でブルーインパルスを東京上空に飛ばしました。これは、abeが自宅でくつろいでいる姿を動画で流したのと根底は同じで、政府が行うことではありません。政府がやるべきことは医療従事者への十分な手当や施設充実の資金を提供、人的、物的支援することです。一方、市民に対しては希望すれば誰でも検査が受けられるように制度を早急に確立すべきです。今の状況では、コロナ感染撲滅へのスタートラインである、自分が感染しているか、いないかすらも知ることが出来ません。症状が出て来て初めて検査するのでは、いつまで経ってもコロナは消滅しません。
画像6(アベノマスク)


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コメント

_ yaotome ― 2020-06-03 05:17

ykitaさん、おはようございます。
ワクチンも無く、爺さん、ばぁさんは、毎日、ピリピリしています。コメリーに買い物に、消毒液が置いてないので、出るときは隣の店、西友で消毒して帰っていましたが、最近、コメリさんでも置いてありました。母の日の贈り物、バラですね、自分の所は、百合でした、そろそろ、最後の花となりました。サツマイモ、根が付かなかったようで?自分の所は、全部、立ち上がりました。玉ねぎの塔立ちが半端では無いです、反省は3月の追肥をパスしました、春先の寒暖の差が大きかった?今、バラの花が満開です、シャクヤクも初めて花が咲きました、2輪です。
今年の落花生、苦難の日が続いています、毎年ポットでヒーター、土は盛り上がったのですが、その先が進みませんでした、ダメもともとで、水を散布して、残り種を畑に直播きしました、ポットの種も動き始まて、畑に移植できるようになり、進行中です、直播きの方も芽が出始まました。

_ ykita ― 2020-06-03 17:49

yaotomeさん、こんにちは
 治療薬、ワクチンがないため、高齢者が罹ると大変です。自覚少々のない感染者もいるようなので、外出を控え、もっぱら畑で一人作業をしています。
 母の日は百合だったのですね。花をプレゼントされるのは花好きには嬉しいですね。
 玉ねぎのトウ立ちが今年は多いそうですね。JA秩父のHPにこんな記事が出ていました。
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 今年のタマネギは、とう立ちが多く発生しました。
 太さ6mm以上の大苗は、低温に感応して「とう立ち」しやすいと言われています。

(1)多発した要因
  理想苗(太さ:5mm程度、苗重:4~6g、草丈:20~25cm)を植え付けたが、とう立ちしてしまった原因は
 1)冬から春にかけ気温が高い状態で経過し、生育が進んだ後に、低温に遭遇(大きくなった 苗が、15℃以下の低温で花芽が出来る)。その後、温度の高い状態が続いたことによります。
 2)2月下旬から3月初旬の追肥が遅れて、肥い切れ状態となったことによります。
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 春先の低温が影響しているのかもしれませんね。
 バラが満開ですね。パパ・メイアンは咲いていますか?我が家にはシャクヤクがないので、植えてみたいと思っています。
 落花生のポット苗が少ないようですね。寒さのせいでしょうか?地温が上がってくれば直蒔きでも発芽しますね。

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